媒体紹介

D PLUS Guide

媒体名
D PLUS Guide
創刊年月日
2010年
出版社
Provision社
設立年
1991年(出版事業開始)
発行部数
185,000分(訪日関連合計)
発売日
各タイトル1年に1度
言語
タイ語
雑誌趣向
日本旅行の情報、旅行時交通案内
プリント
オフセット4色刷り
サイズ
14.5×21㎝
媒体特徴
タイ国内における海外旅行ガイドブック市場ではマーケットリーダーの地位を確立しています。日本については現在9タイトルが発行されており、タイ人訪日旅行者にとって役立つガイドブックとしての信頼と、ユニークな情報で人気を集めています。2014年2月には出版タイトル「日本一人旅」がJNTO(日本政府観光局)の ユニークガイドブック賞 を受賞しました。ガイドブック出版のみならず、Facebookページ、自社ページ上での日本旅行の情報発信や旅先のテーマを決めて旅の情報を紹介するセミナーなどを行っております。

Check Tour Magazine

媒体名
Check Tour Magazine
会社名
Check Tour Co.,Ltd.
設立年
2010年
発行部数
3万部
発行日
毎月3~5日
販売額
85バーツ (230円)
言語
タイ語
読者層
22~60歳
男女比
男性:60% / 女性40%
媒体特徴
2010年12月より出版を開始し月刊誌として従来とは違う切り口のチェックツアーが運営するウェブサイトwww.checktour.comでは各旅行社にて募集等も連携させている。旅行業者と旅行社間のコミュニケーションの一つの重要なチャンネルと位置づけた同媒体は、部数は少ないが戦略と価格帯で注目を集めております。

Check Tour Letter(タイ・フリーペーパー)

媒体名
Check Tour Letter(タイ・フリーペーパー)
会社名
Check Tour Co.,Ltd.
設立年
2010年
発行部数
5万部
発行日
毎月3~5日
販売額
無料
言語
タイ語
読者層
22~60歳
男女比
男性:60% / 女性40%
媒体特徴
2012年7月より本誌とは別にフリーペーパーを発行開始。本誌へのはさみ込みの 他、カフェ等設置場所は多数あり。内容は本誌の紹介や旅行を中心とした広告をメ インとして掲載。旅行情報源として人気。
当初3万部だった発行部数を2012年11月より5万部へ増刷。地域限定版も同モデ ルでの作成予定。

Bangkok Post

媒体名
Bangkok Post
会社名
Post Pubblishing
設立年
1946年
発行部数
7.5万部
発行日
毎月
販売額
30バーツ(日曜日のみ:40バーツ)
言語
英語
読者層
大学生以上
サイズ
横:25.4cm / 縦:50.8cm
媒体特徴
タイの数少ない英字新聞のひとつ。
英字新聞として評判はよく、タイ人にとって、一つの英語習得のための道具とし ても読まれており、学校の授業でも使われている。内容は、政治・経済を始め、 広範囲のジャンルで記事を書いている。
旅行の広告のページは、2-3ページあり、全て旅行の広告が掲載される。

Let’s Travel

媒体名
レッツ トラベル
会社名
Life Publishers Berhad
設立年
2003年
発行部数
マレーシア37,000部 シンガポール8,000部
発行日
月刊誌
販売額
約320円
言語
中国語(簡体文字)
読者層
15-19歳7% 20-29歳25% 30-39歳36% 40歳以上32% 男性42% 女性58%
読者職業
専門家等28% ビジネスマン15% 事務職47% 学生2% その他8%
読者数
111,000人
配布範囲
マレーシア(セントラル地区47%、北部20%、南部11%)、シンガポール
プリント
オフセット4色
ページ数
136頁(前後する可能性あり)
サイズ
W21×H28.5cm
媒体特徴
大手新聞社傘下の旅行雑誌です。マレーシアでも訪日率の高い中華系をターゲットにした中国語誌で、ショッピングや食事などに着目した様々な旅行の形を提案し、幅広い層に支持されています。旅行のイメージを膨らませてくれる、詳しい記事が特徴です。弊社では日本での指定総代理店としてパートナーシップを結んでいます。

WEEKENDER

媒体名
WEEKENDER
会社名
WEEKENDER GROUP PTE LTD
設立年
2012年10月01日
発行部数
23万部/隔週
発行日
隔週金曜日
販売額
フリー
言語
英語
媒体特徴
隔週(金)に23万部を発行するフリーペーパー。エンタメ、イベント、スポーツ、アクティビティー、旅や食など様々な話題を切り口に週末を飽きさせない内容となっている。国内のセブンイレブン200店舗、主要なMRT地下鉄駅、29のレストラン街、また比較的裕福な住宅街での配布が行われており、シンガポール国内での浸透率が高い。